造形可能な主な素材は以下の通りです。
■ アルミニウム
■ ステンレス
■ 樹脂
■ マルエージング鋼
■ インコネル
上記以外の材料についても対応できる場合がありますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。
精度・寸法公差について
当社の金属3D造形では、±300μmまでの寸法公差を保証しています。
詳細な仕様については、お気軽にお問い合わせください。
造形可能なサイズは以下の通りです。
■ 金属3D造形加工機:280mm × 280mm × 350mm
■ 樹脂3D造形加工機:800mm × 800mm × 550mm
ご希望のサイズや形状に合わせたご提案も可能ですので、お気軽にご相談ください。
はい、±0.05mm~0.1mm程度の精度での対応実績があり、公差管理が必要な製品もご相談いただけます。必要に応じて後加工・仕上げで精度を確保します。
はい、旋盤加工・フライス加工・タップ加工・研磨・ワイヤーカットに加え、マシニングセンター加工・放電加工・穴あけ・ねじ切りなど、幅広い二次加工に対応可能です。社内設備および提携加工業者との連携により、金属3Dプリンター造形後の高精度な仕上げにも柔軟に対応いたします。
使用材料や形状により変動しますが、当社ではコストパフォーマンスに優れたZRapid社製装置を活用しており、他社に比べて低コストでのご提案が可能です。
形状・サイズ・数量により異なりますが、通常は3日~10営業日程度が目安です。お急ぎの案件にも柔軟に対応可能です。
検査成績書について
検査成績書は、ご要望があれば添付いたします。
必要な場合は、ご依頼時にお申し付けください。
表面処理について
メッキ、アルマイト、バレル研磨などの表面処理も対応可能です。
当社の協力工場にて加工・製作を承っておりますので、お気軽にご相談ください。
STEP/STLファイル等は可能です。一度、お送り下さい。こちらで確認致します。(CADデータを送信される際は、PDF等で図面画像も添付してください。)
個人様からの金属加工、金属3D造形加工、樹脂3D造形加工のご依頼も多く承っております。図面かCADデータが必要です。(フィギュアなども対応可能です。)