設備一覧

ㅤ金属3D造形加工機 iSLM280 1号機

機種

iSLM280

造形エリア

280mm× 280mm× 350mm

メーカー

ZRapid

加工材料

ステンレス

ㅤ金属3D造形加工機 iSLM280 2号機

機種

iSLM280

造形エリア

280mm× 280mm× 350mm

メーカー

ZRapid

加工材料

アルミ

ㅤ金属3D造形加工機 iSLM280 3号機

機種

iSLM280

造形エリア

280mm × 280mm × 350mm

メーカー

ZRapid

加工材料

ㅤ金属3D造形加工機 iSLM160

機種

iSLM160

造形エリア

150mm × 150mm × 200mm

メーカー

ZRapid

加工材料

マルエージング鋼

ㅤ樹脂3D造形加工機 iSLA880

機種

iSLA880

造形エリア

800mm × 800mm × 550mm

メーカー

ZRapid

加工材料

樹脂

金属・樹脂3D造形加工機を導入した理由

Q ZRapid社を導入した理由

中国製の金属3Dの機械がほしかったのですが 日本に代理店も無いし情報もほとんどありませんでした。 そのな時たまたまDOHOの中国人の営業の方が中国製ワイヤカットの売り込みにいらっしゃったのですが、私はワイヤーカットに興味がなかったので、中国の金属3Dメーカーを探して来てくださいと依頼した結果探して来てくれたのがZRapid社でした。 DOHOさんがZRapid社と日本での販売代理店契約を結んでくれたおかげで弊社でも購入することができたので大変感謝しております。

Q 購入の決め手

中国では国家戦略として莫大な資金を投じて金属3Dの研究、開発しているので日本より技術的に遥かに進んでいるのは分かっていたのでどうしても中国製の金属3Dの機械が欲しいと思っていました。 価格も日本メーカーの半値以下なのも購入をきめる大きな動機づけになりました。

Q 何で金属3D機械を導入したかったのですか

弊社には現在1台1億以上の最新鋭の工作機械がありますが
そんな最新鋭の機械でも作れない物があり、加工の限界を感じました。機械加工では到底製作できない複雑な形状の製品を
CADデータあれば簡単に製品を作ることができる金属3Dは大変魅力的です。
今までの加工の常識を覆すことができる画期的な機械だと思っていたのでどうしても導入したかったです。

Q 不安がありましたか

不安ありましたがそれよりも期待感の方が遥かに勝りました。 それにDOHOの社員の方が機械立ち上げから操作指導まで丁寧に してくれたので不安を感じることは一切ありませんでした。 現在、精度、操作性を含めて大変満足してます。 .